50年にわたりオゾンの応用開発を手掛ける株式会社メディプラス製薬(代表取締役:内田恭平、本社:東京都渋谷区)は、皮膚科学分野を牽引するジュゼッペ・ヴァラッキ教授(Prof. Giuseppe Valacch, Ph.D.)が当社の独自成分「オゾン化グリセリン(Ozonized Glycerin=以下OG)」に関する最新の研究成果を、国際的権威を持つ皮膚科学専門誌『Cosmetics**』に発表したことをお知らせいたします。

この研究は、OGの持つ皮膚の修復、抗炎症効果を示唆するもので、発表直後から注目を集め、米国大手デジタルメディア『Cosmetics Design USA』が特集記事を配信しました。今回の研究成果により、OGの化粧品原料としての新たな可能性が、さらに認知されつつあります。